同じ頃に脳卒中(虚血性の方)を発症して治療中と伺っていた内田康夫氏が亡くなられたそうです。内田氏のミステリーは100冊オーバー抱えていたのですが、病後の整理で全部売っ払ってしまっていました。
しばらくは内田氏の本でどれが一番だったか話題が続くかもしれません。やはり、一番推しとなると、死者の木霊でしょうか。私としては多摩湖畔殺人事件を推したいところです。まあ、本屋の書棚にはずらっと並ぶでしょうね。
2018-03-18
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